最強総長さまに愛されすぎている件について〜女嫌いの総長はブラコン地味子ちゃんを好きすぎる〜



 「隣ねー」と言われたので、おとなしく隣に座るとともに不安が募る。



 海月はどちらかというと少食な方。

 

(えぇ・・・・・絶対食べきれない。てか、誰が皿洗いするの・・・・・・・?)



 食べきれない・・・・・・あぁ、これがし
「海月ちゃん、こっちむいて」




 
 
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今日も私は、キミに伝えられなかった二文字に苦しむ。 キミにたくさん伝えられた言葉で、私が伝えたかったその二文字。 もし・・・・・・・もしあの時に戻れたら。 学校の帰り道に偶然入った本屋で、自分と恋人との話がそのままが書かれたような内容の本を見つけた次の日。 「え・・・・・・?〇〇〇〇年△△月□□日??時間が、時間が戻ってる?!」  時間が巻き戻っていたーーーーーーーー 神様がくれた、このチャンス。 もう間違えない。 あの時、伝えられなかった”好き”という二文字を、ちゃんとーーーーーーーキミに伝えるんだ。 「りりちゃん!ずっと前から好きでした!!!付き合ってください!」 「はいっ!こちらこそ!!!これからよろしくね!ダイスキ!」 「え・?は、はい。」  たくさんの好きをキミに!!!  最初は暗めなんですけど・・・・・・・途中から甘々にして、ちゃんとピンク色にしてみせます!温かい目で見守ってくださるとうれしいです(笑)初めての単編・・・・・・!頑張る(* ̄0 ̄)/ オゥッ!! 11月5日執筆開始 ♔mero♔様 猫菜こん様 感想ありがとうございます! 表紙はノーコピーガール様から!フリーと聞いたので使いました!
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