イケメン幼なじみが転がり込んできた。
 朝、起きて、部屋中、散らかっていた。
 でも、すごく楽しかったから、十分だった。

 起きたら、みんなで食べるつもりで、朝ご飯を作った。
「おはよう。」
「おはよう。」
 しんやくんが起きた。
「よかったね。」
「うん。ありがとう。」
「俺は、何も。」
 2人で笑った。

 みんな起きてきて、朝ごはんを食べた。
 そして、それぞれ帰って行き、りょうと2人になった。
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