推しと好きはちがう!?
陽翔『ん?俺の顔じゃなくて

問題を見て!問題を!!笑』


無理やり問題に顔を向けられ

仕方なくシャーペンを握る


愛結「だって、櫻木先輩が

かっこいいからさ〜!!」


陽翔『推しの貴重な眼鏡姿は

見逃せないのかな??笑』


愛結「そういう事です!!

だから仕方ない!!!!」


櫻木先輩には

もう付き合ってすぐに

ずっと推しだった事を言った


最初はビックリしてたけど

もう慣れたのか自分でも言ってくるまでに

なっていた


< 175 / 194 >

この作品をシェア

pagetop