Rainbow Baby
あとがき
初めましての方、初めまして!お久しぶりの方、こんにちは!エイミーです。

今回は、ヤンデレ短編は休憩してノンフィクションを久々に書きました。「Rainbow Baby」という言葉を多くの人に知ってほしいなと思っています。

医学が発展した現代でも、流産やお腹の中にいる時の赤ちゃんの突然死は防ぐことが不可能です。ですが、赤ちゃんを失ったお母さんたちは自分を責め続けてしまう。そして、周りが励ますつもりでかけた言葉が逆に傷付けてしまうといったことがあるのだと調べてわかりました。

病院に就職してから、命について考えることが多くなり、元々「死にたい」と思っていたのですが、師長さんのおかげで少しは自分を大切にできているのではないかなと思ってはいます。まあ、忙しくてストレスは溜まりますが笑。

ですが、成人式で友達に会った時はストレスが吹き飛んだような気がしました。どこぞのヤンキー漫画を意識しとるんかと言いたい格好をした人たちはいましたが、楽しく話して、みんなでご飯を食べて、本当に素敵な一日でした!

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。
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