新撰組の美しき紅い月
土「うっ..........はぁ、分かった。」
総「良かったですねー」
怪しければ私を殺せるから....が本音だな。
土「ただし!女中と小姓として働いてもらう!」
『............嫌』
土「あ?」
『女中はまだしも、小姓何て絶対に嫌!』
マスター以外に仕えるなんて、絶対に嫌!
総「.....何があるのかわ知りませんけど、隊士になったらどうです?あなた、戦えるでしょ?太ももに隠してる武器もその証拠ですし」