恋した先輩には病みがある!?
あとがき
この度『恋した先輩には病みがある!?』を読んで下さりありがとうございます!!!

今作はりぼん×ボカコレ×魔法のiらんどの小説コンテストに応募したものです。

クセの強い恋物語というテーマの元に書いたのですが、どうです?クセ強かったですか?

ぶっ通しで書ききったのでクセが強いとは・・・?と途中から色々と見失っていました。

最後の二章に至ってはまとめて一日で書いたぐらい切羽詰まっておりました。

ちゃんと計画を立ててやればよかったんでしょうが、立てたところで月本がその通りに進められるわけがないので半ば諦めかけています。

ちなみにプロットからも脱線しまくったので是非ご覧下さい。全然違います。



果たしてこれをプロットと呼んでいいのか微妙なラインですがいつもこんな感じでやってます笑

実は題名も元々は『押して押して押しまくれぇ!!!』でした。

ところで表紙の写真綺麗じゃないですか?上手く撮れて気に入ってるんです💓

話の終わりを見失ったのでここらで失礼します。

次作でお会いできると光栄です🐈‍⬛🌙
ありがとうございましたー!!!
< 120 / 120 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:30

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

【シナリオ版】恋した先輩には病みがある!?

総文字数/43,778

恋愛(学園)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
⚠︎︎ 本作は『恋した先輩には病みがある!?』のマンガシナリオ版です。 「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 ⚠︎︎ 「斗愛先輩好きです!恋桃と付き合ってください!」 「ありがとう。でもごめんね」 たとえ人生初の告白が玉砕しようとも、 「絶対に好きにさせてみせるので覚悟しておいてくださいね、筒井斗愛先輩♡」 絶対絶対ぜーったい諦めませんからね!! ♡♥♡ 自己肯定感高めのポジティブガール 佐々木恋桃 (ささきこもも) × 正統派の皮を被った病み深め王子 筒井斗愛 (つついとうあ) ♥♡♥ 「おはようございます斗愛先輩!大好きです!」 「先輩次の授業なんですか?あと今日も好きです」 「なんか、先輩に撮られると思うと、照れますね」 ひたむきに気持ちを伝えているうちに 「・・・それは俺限定?」 斗愛先輩の気持ちにも変化が!?!?
逃亡中の王女が敵国の皇太子に娶られた件

総文字数/3,987

ファンタジー6ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 科学大国であるサーティス王国で不幸にも魔法の才能を持ってしまった王女。  その存在を隠蔽するために療養と称して城に監禁されてしまう。  人との関わりは八つ当たりをしに来る異母兄弟や義母のみだった。  18歳で成人したことをきっかけに城からの逃亡を決行した。無事成功するが、途中でセキュリティに引っかかってしまい追われる身に。  持ち前の魔力で追っ手を撃退するも、右も左も分からないまま逃げ続けているうちに敵国である魔法大国のグレイ帝国に紛れ込んでしまったらしく、偶然皇太子と遭遇してしまい……? 「お前を気に入った。私の妻になれ」 衝撃発言の後、気が付いた時にはお城に連れ込まれて……? 「名は?」 「ないわ。捨ててきたの」 「ならばお前の名はダイアナとしよう。今日からそう名乗るといい」 「はぁっ!?」 ────果たしてダイアナは無事に幸せを掴み取れるのか!? ※本作は第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞1話だけ部門応募作につき1話だけの公開となります。
冷徹な総長様がただの幹部(私)を溺愛してくる

総文字数/139,172

恋愛(キケン・ダーク)360ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【黎明】 それは一人の総長と四人の幹部からなる、 私立京極学園最大の暴走族の名前だ。 彼らはかつて学園を支配していた【堕天】を 打ち砕きトップの座に君臨した。 これでようやく学園に平和が訪れると思っていた。 「これから姫としてどうかよろしくお願いします・・・!」 ─────姫が現れるまでは。 ▽▼▽ 「これは豹牙さんの命令です。 必ず遂行してください」 豹牙に忠誠を誓う【黎明】の幹部 冴妃 (さき) × 「冴妃は俺の姫だ。お前らのじゃない」 冴妃を囲う【黎明】の総長 豹牙 (ひょうが) ▲△▲ 姫を連れてきたのは豹牙さんなのに 「今日からお前が俺の姫だ、冴妃」 って言われても意味がわかりません。 「お前は姫なんだからもっと俺を癒せ」 いいえ違います。 私はただの幹部です。 そう思うのに・・・───── 「このまま膝の上でじっとしていろ」 「・・・・・・はい」 私はこの方の言葉に逆らえない。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop