キミの同担拒否
はぁっ、はぁっ、朝から、供給がっっっ、すごいっ、
恥ずかしさの勢いでスマホを持ってベッドに倒れる
「ぁぁぁぁぁぁ」
はずかしいはずかしい
んんんんん、でもうれしい
3日前、ルイくんとキスをした
今でもはっきり覚えてる
とまってくれなかった涙が一瞬にして止み、少しずつはっきり見えてくるルイくんの輪郭
頬にふれる両手に安心して目を瞑った
それと同時に目に溜まっていた最後の涙が頬を伝う
一瞬離れた唇はもう一度、今度は生々しい音を響かせて触れる
ゆっくり目を開けば、今度ははっきり見えるルイくんがいて
幸せでこの状況をまだ理解できてなかったおとめにもう一度キスをした後、何も言わずに帰って行った
恥ずかしさの勢いでスマホを持ってベッドに倒れる
「ぁぁぁぁぁぁ」
はずかしいはずかしい
んんんんん、でもうれしい
3日前、ルイくんとキスをした
今でもはっきり覚えてる
とまってくれなかった涙が一瞬にして止み、少しずつはっきり見えてくるルイくんの輪郭
頬にふれる両手に安心して目を瞑った
それと同時に目に溜まっていた最後の涙が頬を伝う
一瞬離れた唇はもう一度、今度は生々しい音を響かせて触れる
ゆっくり目を開けば、今度ははっきり見えるルイくんがいて
幸せでこの状況をまだ理解できてなかったおとめにもう一度キスをした後、何も言わずに帰って行った