少女の正体
教室に行くと俺達の席の近くの空いていた席に門にいた地味子がいた





そいつも、媚びうってくるかと思ったけど、どっちかと言うと興味がないみたいだった




名前は教えてくれたけど、自習になるとすぐに教室を出ていった

玲「快、ハッキングしろ」

快「わかりました」


カチャカチャ

快「何も出てきません

僕よりも、上の人が守っている可能性があります」

世界No3のお前でも無理か


やっぱりおもしれえ
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