桜のように綺麗な君
「流石に浴衣はまだ早いと思って着てないんだよね」


「確かに…。まぁ、取り敢えず上がって!」


「お邪魔しまーす」


そのまま私の部屋に入ってもらい時間まで話す


「何時に七夕祭りがする所に待ち合わせだった?」


「18時だよ」
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