危険な同居生活
真菜side
もーっ!開けないでって言ったのに。
最悪…。
下着姿見られた…。
しかも1番嫌いな男に。
今日はとことんついてない。
私は時計を見る。
まだ2時かぁ…。
暇だな…。
私はそう思いながらも部屋を出る。
部屋を出るとソファーでテレビを見てる潤。
「潤、夕飯どーすんのよ。暇だから今から何か買いに行こうかと思うんだけど」
私は少し怒りながら聞く。
誰だって下着姿見られたら怒るでしょ?
『本当に何も作れないの?』
こっちを見ないで聞く潤。
ちゃんと顔見て話しなさいよ。
「何も出来なくてすいませんねー」
嫌味っぽく言う。
『じゃあ何でもいい…。出来れば真菜を食べたい』
そう言って振り返る潤に、
ドキッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
としてしまった私。
もーっ!開けないでって言ったのに。
最悪…。
下着姿見られた…。
しかも1番嫌いな男に。
今日はとことんついてない。
私は時計を見る。
まだ2時かぁ…。
暇だな…。
私はそう思いながらも部屋を出る。
部屋を出るとソファーでテレビを見てる潤。
「潤、夕飯どーすんのよ。暇だから今から何か買いに行こうかと思うんだけど」
私は少し怒りながら聞く。
誰だって下着姿見られたら怒るでしょ?
『本当に何も作れないの?』
こっちを見ないで聞く潤。
ちゃんと顔見て話しなさいよ。
「何も出来なくてすいませんねー」
嫌味っぽく言う。
『じゃあ何でもいい…。出来れば真菜を食べたい』
そう言って振り返る潤に、
ドキッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
としてしまった私。