心の温度
「ちえちゃ〜ん!喉乾いた〜お水ちょうだい!」っと、七海がレストランに入ってきた。

「僕も〜」と啓太くんもやって来た。

「はいどうぞ。」ゴクゴク飲んでる2人。

「トイレに行った彩音さんが戻ったら皆んなのところへ行こうね」

「は〜い」
化粧を直した彩音が戻り、レストランを出た。

その後はアルパカのところや売店にも寄り、塚田さんは啓太くんと七海が選んだ動物のぬいぐるみを買ってプレゼントしてくれた。
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