小さい頃可愛がっていた幼なじみがイケメン総長様になってた件について
そんな会話をしている中私は焼きそばを食べ終えた。
私は焼きそばのゴミを捨てに行った龍を追いかけた。
これぐらいはいいよね?
ゴミ捨てに行くだけだから…
「龍!」
龍は一瞬肩をビクッとさせたけどくるっと私の方を向いた。
「ゴミ!捨てに行こっ!」
「おう」
私は龍の隣を歩き出した。
「体調。もう大丈夫か?」
そうやって、心配してくれてなぜかジーンときた。
「…うん」
龍は私の頭に手を乗っけてヨシヨシした。
「なら良かった。」
……っん。
私は下唇を噛んだ。
龍…
ーー夜
バーベキューも終わって、お風呂も入って今は部屋にいる。
班員はあずほちゃん、りさちゃん、優紀ちゃん、あずほちゃんといつも一緒にいるキキちゃんと、私の5人班
りさちゃんと、優紀ちゃんは仲が良くて、あずほちゃんとキキちゃんは仲良いから当然私は1人になる。
私は焼きそばのゴミを捨てに行った龍を追いかけた。
これぐらいはいいよね?
ゴミ捨てに行くだけだから…
「龍!」
龍は一瞬肩をビクッとさせたけどくるっと私の方を向いた。
「ゴミ!捨てに行こっ!」
「おう」
私は龍の隣を歩き出した。
「体調。もう大丈夫か?」
そうやって、心配してくれてなぜかジーンときた。
「…うん」
龍は私の頭に手を乗っけてヨシヨシした。
「なら良かった。」
……っん。
私は下唇を噛んだ。
龍…
ーー夜
バーベキューも終わって、お風呂も入って今は部屋にいる。
班員はあずほちゃん、りさちゃん、優紀ちゃん、あずほちゃんといつも一緒にいるキキちゃんと、私の5人班
りさちゃんと、優紀ちゃんは仲が良くて、あずほちゃんとキキちゃんは仲良いから当然私は1人になる。