君に、虹色の恋をした。
あとがき

小説家になりたいハリネズミ

今回は
君に、虹色の恋をした。
を読んでくださり、本当にありがとうございます。

この作品は
#私の世界を変えてくれた人
というお題から考えた作品になります。

きっと本来ならば実話を書かなくてはならないと思うのですが、実話だと私は何も思いつかなかったので空想で埋めました。
実際に私も、結構いい感じじゃない?
なんて思ってしまってます。

ハリネズミ「自画自賛だね、勇気あるね。

なんか舐められてます?

虹と言えば、私も最近虹を見たんです。
学校の外体育の授業終わりに見つけて、友達と「すごい!虹だよ!」とはしゃぎました。
久しぶりの虹に感動しました。
写真撮りたかったけど撮れなかったのは残念です。

私には恋体験がゼロで、好きな人もできたことがないので、恋のお話は想像して他の方々のを「なるほどふむふむ」と読ませていただき参考にさせてもらうこてしかできません。
リアリティがないとか、恋愛感なくてつまんないとか、そういうのもあると思いますが、そこは許していただけると嬉しいです。
あ、でも、こうしたほうがいいよ、とかは教えて欲しいかも……!

ハリネズミ「結局どっちなのさ……呆

題名もありきたりなやつですよねー……。

でも、そんな作品を見つけてくれて、目にとめてくれて、しかも読んでくれて、本当にありがとうございました!

この物語を手に取ってくださったすべての皆さまに愛と感謝を。

またどこかでお会いできることを願って。

凉暮そら
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