私を見つめる、危険な赤い瞳。



霧斗くんは笑顔で答えてくれた。
玄関に行く霧斗くんに着いてって、


霧斗くんを見送った。


行っちゃったな…。


何してよう…



やることないし…
ソファに座っていると、やっぱり1人はつまんなくて、3時間ぐらいはダラダラしてたんだけど…

何かをしたいってことで、
料理をすることにした。

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