スキがない総長の大胆な溺愛
あとがき


こんにちは、またりです🌸



『スキがない総長の大胆な溺愛』いかがだったでしょうか?😌🍀


前々作の
『最強王子とフェンス越しの溺愛キス』に絡めたお話でした🧚‍♀️


当初は後ろ姿くらいの登場だった予定が(笑)、あれよあれよという間にがっつりと話に入ってきまして…


しかも前回書ききった登場人物たちを登場させるというのは、楽しいですがかなり骨が折れました💦


読者の皆様も「展開ぶっ飛ぶなー」と思われた箇所があったかもしれませんが、それは完璧に私の力不足です😵💧


これからも精進してまいりますので、よろしくお願いします( ᐪ꒳ᐪ )‬


次回作は、


🧁大嫌いなキミに愛を囁く日


(ライバル関係から始まる初恋。頭も顔も良い紳士な男の子の、一途で一方通行なじれキュン物語)


🌹抜けがけ禁止×王子たちの溺愛争奪戦


(閉じ込められたエレベーターの中、暗闇で光った赤い糸。その時エレベーターの中にいたのは…俺様系、年下わんこ系、お色気系、年上癒し系。主人公は誰と結ばれるのか、逆ハ―ラブコメ物語)


になっております。

更新状況は青い鳥で呟きますので、プロフにあるリンクをご活用ください🕊‎🕊‎


そして、

第3回ピックアップチャレンジ特集『出会い×隣の席』に蒼羽目線で短編(完結済み)を載せております🙇‍♀️


▹▸『スキがない総長に隙が生まれた日』


かなり短いですが、蒼羽の始まりを練り込みました😌お楽しみいただけると嬉しいです🌸*・



それでは、お読みいただきありがとうございました!


感想レビューいいね一言、喜んで受付中ですので、何でもご投稿ください😊

お待ちしております🥰🙌✨




(絶賛花粉症中の)またり🤧🤧


< 235 / 235 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:167

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

お巡りさんな彼と、その弟は、彼女を(密かに)溺愛する

総文字数/138,849

恋愛(逆ハー)398ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一つの問題をきっかけに 恋のトライアングル、開幕 ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ ツンデレな同級生 ▶ 一葉 勇運 (弟) 「俺のこと好きじゃなくていいから、 俺に三石を守らせて」 × とある悩みがある ▷ 三石 冬音 「好きになっても…良いですか?」 × 優しいお巡りさん ▶ 一葉 守人 (兄) 「大人をからかっちゃダメだよ」 ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ 複雑に交差する「好き」の矢印 その中に混じる、秘密 「俺とだから、キス嫌じゃなかったの?」 「君の手を離したくなかった」 「やっと、幸せを見つけたの」 それぞれの恋の終着点とは―― 表紙公開▶2023/09/10 完結▶2023/11/10
超ポジティブな委員長の桂木くん (短)

総文字数/23,085

青春・友情61ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
不登校の私の家に委員長がやって来た 「なんで学校に来ないのですか?」 「行きたくないんだもん」 「僕がいるのに?」 「……へ?」 初対面で、この発言 実はこの人、超ポジティブ人間だった 「毎日僕を見なくて何が幸せなんですか?」 「同じクラスで僕と同じ空気を吸う、 それは高級エステに通ってると同じですよ」 「僕と一緒に登校しますか? 僕の隣を歩く=あなたの価値は凄いんです」 自己肯定感の塊、それが委員長の桂木くん 最初は「変なヤツ」って思ってたけど… 「僕と手を握れるなんて、 10億の宝くじが当たるより凄いんですよ?」 「……ぷ、なにそれ」 バカな事を大まじめに言う桂木くんを 「学校で見てみたい」なんて… そんな事を思い始めた \委員長のお悩み相談室が開幕!/ 表紙公開▶2023/03/18 執筆開始▶2023/04/07
花屋のガーデニング委員会!

総文字数/63,115

恋愛(逆ハー)20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学一年生の花屋心春(はなやこはる)は 庭でガーデニングする祖父を、 祖母と一緒に眺めるのが日課だった。 しかし祖父は持病が悪化し急死。 ショックから祖母も食欲不振になり入院。 心にぽっかり穴が空いた小春は、 一人寂しく過ごしていた。 ある日、庭で赤いバラを見つけ、 水を与えると… なんとカッコいい男子に変身! 名前は薔薇園空(ばらぞのそら)。 空は、なぜか祖父のことを知っていて、 しかも、 「一緒にガーデニングをしよう」 「大丈夫。俺が教えるから」 と誘ってきて――!? ※二年前、公募するため執筆した作品です 改ページが少ないです。すみません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop