Cherry Blossoms〜いのちのかたち〜
あとがき
こんにちは!酷い花粉症で発熱してしまったエイミーです!

昨日、夜勤だったのですが熱を出して早退してしまいました。まさか花粉症で熱を出すとは思わず、びっくりです。一晩眠ったら落ち着きましたが……笑。

さて、今回はこのシリーズの第七話を書きました!このお話は、このシリーズを考えていた頃から書きたいなと思っていたのでようやく書けて嬉しいです!

無痛分娩については、ずっと書きたいなと思っていました。親世代を中心に「痛みを感じないなんて」と思う人が多いらしく、夫も「楽して産むんだ」と親に感化されて言うという傾向が多いようです。出産をするのはお母さん自身なので、外野がどうこう言う資格はないと思うんですがね……。

この話を書いていて、考えていた台詞がかなり過激だったので色々と優しいものに変えることになりました。主にモニカさんの台詞が……。ヴェノムにお腹を蹴られた紅子を見て、モニカさんは最初はこの台詞を言う予定でした。

「テメェ、ふざけたことしやがって!一花、今からこいつの××と×××をメスで切り落とすぞ!」

流石にアウトだなと……笑。こういうモニカさんもいいとは思ったんですけどね笑。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。
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