君と入られないなら生きてる価値がない
〜前の振り返り〜
「私桐谷くんのことが好き・・・・みたい」
自分の気持ちに気づいた木の葉さぁこの先木の葉と桐谷の恋は?ライバルは?
振り返り終わり!本編どぞ!
私は昼休み桐谷くんのことを呼び出した
「どうしたの?泉さんから用って」
その顔は不安げに揺れていたきっと私が別れようと言うと思っているんだろうそんな彼を早く安心させよう!さぁいえ!
「あのね私ね・・・・・・・・・・・・・桐谷くんのことが好きみたい!」
「えっ?本当に?」
「嘘じゃない本当!それと今日なんだけどさぁ良ければ家に泊まりに来ない?あっ親はいないよだから二人っきりで泊まろ?」
「いいのか?もちろん泊まりたいけど」
「じゃっ決まりねはいっ!これ私の家の地図!じゃあね」
Siteかなた
あれは夢だったのだろうか?夢ならば覚めないでほしい今もらったばかりの泉の地図を見る消えてない夢じゃなかったまさか告白されるとはオレはてっきり振られて関係を終わりにしたいと言われることかと思っていた
そして放課後
俺は早く家に帰り約束の時間になるまで家でしっかり用意をしていたそして約束の時間30分前に地図を手にいずみの家に歩いていった親にはすきなこのお家に行くと伝えたら手を叩いて喜んでたそして多分泉は俺の一生の中ではじめで最後の好きな人になると思うそう思いながらどんどんどんどん泉のお家に近づいていった俺はだんだんだんだん緊張してきただって女子の家に行くとか初めてなんだもん!
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