私の大好きなお母さん
私は休憩室に行って肩掛けを編んでいました。
そたら違う看護師さんが声をかけてきて何編んでるんですかと聞かれたので肩掛けを編んでるんですよって答えた、
手作りってすごいですねと言われた。
きっとお母さんは喜んでくれますよと言われた。
そそたら知らない人地にも話しかけてきて何編んでるんですかって聞かれたので肩掛けを編んでいますと答えた。
誰のですかと聞かれたので
お母さんのために編んでるんですと答えた。
かぎ針はかなり早く使えるようになったいた。
これだったら早く編めるなあ
早く出来上がるかもしれない!
看護師さんが急いで私を呼びに来た
岡さんが探してますよって言われ
病室に戻った。
何処に居たの
側に居ないから探したよって
寂しかったみたいで私のことを探していた。面会時間過ぎてるけど
かんごしさんが大丈夫ですよって
側に居てあげて下さい
言ってくれた。
なので私はお母さんの次の点滴交換までいることにした。
そして点滴交換に看護師さんが来たので
私は帰る用意をした
見たら安心したみたいで寝ていました。
後は看護師さんに任せて
私は帰りました。
今日も疲れたな
でも頑張らないとね。
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