私の大好きなお母さん
1月30日
今日は朝から、お母さんが起きて来て
朝ごはんを作っていた。
私は、それを見てビックリ!
お父さんも娘もビックリしていた!
はやちゃんのキャラ弁まで作ってくれて
幼稚園の準備までしてくれていた。
今日は調子が良いから
幼稚園に一緒に連れて行きたいと言って来たので
お父さんんと相談して
はやちゃんを幼稚園まで私とお母さんは連れて行った。
久しぶりに担任の先生に会ったので
お母さんは
いつもはやちゃんがお世話になっています
これからもよろしくお願いしますと先生に伝えた。
先生は分かりました。
こちらこそよろしくお願いしますと言って私とお母さんは家に帰った。
今日は嘘みたいに元気なので
ビックリです。
次に言ったのは買い物に行きたいと言って来たので
うん
分かったよ
一緒に買い物に行こうと言って
買い物に出掛けた。
久しぶりに買い物に行った。
まずは、お父さんの下着
次には孫の服
後は私にエプロンとパジャマを買ってくれた。
そのパジャマは私とお揃いでした。
そしてお昼になったので
何が食べたいかを聞いたら
ラーメンが食べたいと言ったので
いつも行くラーメン屋さんに行くました。
そして仲良くラーメンを食べました。
お母さんは美味しそうに食べていた。
いつものクレープ屋さんに行って
チョコバナナとイチゴホイップを頼みました。
本当に今日は嘘みたいに元気なので
ビックリです。
しんどくないって聞いたら
大丈夫よと言われた。
その後に食料品を買いに行きました。
今日は何が食べたいか聞いたら
お鍋が食べたいって言ったので
お鍋の材料を買いに行きました。
椎茸は私は嫌いだから
淹れなくても言って聞いたら
ダメと言われ
椎茸もカゴの中に入れました。
後はお豆腐とかお肉とかお魚も買ってお菓子とかも
たくさん買いました。
食べたいものあるって聞いたら
ハタダの栗タルトが食べたいと言ったので
買い物が終わってから
買いに行きました。
本当に大丈夫?
と聞いたら
全然大丈夫だよと言う
お母さん
そろそろ
はやちゃんのお迎えの時間だから
このままお迎えに行こうかと言ったら
そうねと言ったので
そのまま、はやちゃんを迎えに行きました。
はやちゃんは笑顔で
ばあばあと言って抱きつきました。
そして3人で家に帰った。
今日の元気な姿を見る事は二度とありませんでした。
奇跡と言うのかな?
このまま元気で居てくれたらと
私は心の中で思って居ました。
家に帰ってから晩ごはんの支度をしていたら
お母さんがやって来て
私も手伝うと言って一緒にお鍋の用意をした。
晩ごはんの時間になったので
お鍋を食べました。
お母さんは笑顔で美味しそうに
ゆっくり食べて居た。
急に椅子からお母さんが落ちた。
声をかけても反応がなくて
どうしたら良いのか分からなくて
とりあえずベッドまで運んで
寝かせました。
おでこを触ったら
かなり熱くて
熱が出て居た。
測ったら39度もあった。
とりあえず病院に電話した。
そして指示をしてもらい
その通りにした。
私は横に布団を引いて
隣で寝る事にしました。
片付けは、お父さんに任せて
私は、お母さんの看病をした。
あんなに元気だったのに
やっぱり無理してたんだなあって思いました。
その日はそのまま眠りについた。
朝方
お母さんが起きていて
私の寝顔を見ていた。
私は起きて居たけど寝た無理をして居ました。
今日は朝から、お母さんが起きて来て
朝ごはんを作っていた。
私は、それを見てビックリ!
お父さんも娘もビックリしていた!
はやちゃんのキャラ弁まで作ってくれて
幼稚園の準備までしてくれていた。
今日は調子が良いから
幼稚園に一緒に連れて行きたいと言って来たので
お父さんんと相談して
はやちゃんを幼稚園まで私とお母さんは連れて行った。
久しぶりに担任の先生に会ったので
お母さんは
いつもはやちゃんがお世話になっています
これからもよろしくお願いしますと先生に伝えた。
先生は分かりました。
こちらこそよろしくお願いしますと言って私とお母さんは家に帰った。
今日は嘘みたいに元気なので
ビックリです。
次に言ったのは買い物に行きたいと言って来たので
うん
分かったよ
一緒に買い物に行こうと言って
買い物に出掛けた。
久しぶりに買い物に行った。
まずは、お父さんの下着
次には孫の服
後は私にエプロンとパジャマを買ってくれた。
そのパジャマは私とお揃いでした。
そしてお昼になったので
何が食べたいかを聞いたら
ラーメンが食べたいと言ったので
いつも行くラーメン屋さんに行くました。
そして仲良くラーメンを食べました。
お母さんは美味しそうに食べていた。
いつものクレープ屋さんに行って
チョコバナナとイチゴホイップを頼みました。
本当に今日は嘘みたいに元気なので
ビックリです。
しんどくないって聞いたら
大丈夫よと言われた。
その後に食料品を買いに行きました。
今日は何が食べたいか聞いたら
お鍋が食べたいって言ったので
お鍋の材料を買いに行きました。
椎茸は私は嫌いだから
淹れなくても言って聞いたら
ダメと言われ
椎茸もカゴの中に入れました。
後はお豆腐とかお肉とかお魚も買ってお菓子とかも
たくさん買いました。
食べたいものあるって聞いたら
ハタダの栗タルトが食べたいと言ったので
買い物が終わってから
買いに行きました。
本当に大丈夫?
と聞いたら
全然大丈夫だよと言う
お母さん
そろそろ
はやちゃんのお迎えの時間だから
このままお迎えに行こうかと言ったら
そうねと言ったので
そのまま、はやちゃんを迎えに行きました。
はやちゃんは笑顔で
ばあばあと言って抱きつきました。
そして3人で家に帰った。
今日の元気な姿を見る事は二度とありませんでした。
奇跡と言うのかな?
このまま元気で居てくれたらと
私は心の中で思って居ました。
家に帰ってから晩ごはんの支度をしていたら
お母さんがやって来て
私も手伝うと言って一緒にお鍋の用意をした。
晩ごはんの時間になったので
お鍋を食べました。
お母さんは笑顔で美味しそうに
ゆっくり食べて居た。
急に椅子からお母さんが落ちた。
声をかけても反応がなくて
どうしたら良いのか分からなくて
とりあえずベッドまで運んで
寝かせました。
おでこを触ったら
かなり熱くて
熱が出て居た。
測ったら39度もあった。
とりあえず病院に電話した。
そして指示をしてもらい
その通りにした。
私は横に布団を引いて
隣で寝る事にしました。
片付けは、お父さんに任せて
私は、お母さんの看病をした。
あんなに元気だったのに
やっぱり無理してたんだなあって思いました。
その日はそのまま眠りについた。
朝方
お母さんが起きていて
私の寝顔を見ていた。
私は起きて居たけど寝た無理をして居ました。