隣の席のひまわりさん
あとがき
こんにちは!一番好きなアニメは「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」だよ!エイミーです!

今回は、「本当の友情」をテーマに書きました。無理に自分と趣味の合わない人と話すよりも、趣味が合う人と話した方が気持ち的にも楽ですよね。

ボカロ好きな人が友達には多いので、オススメのボカロを教え合ったり、好きなボーカロイドやボカロPさんの話で盛り上がります。ちなみに、私の好きなボーカロイドはリンちゃんで、好きなボカロPさんはひとしずくさんです!

ボカロやアニメが好きというと、「オタク」とか「陰キャ」と馬鹿にしてくる人って結構多いなと思います。ジャニオタとかは言われないのに、と真里と同じことを思っています。全然普通の趣味なのにな……。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。






< 9 / 9 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
暇だったので、萌葱陽彩さんの作品キャラで色々妄想してみました笑。ご本人からの許可はいただいております! 私の妄想がギュッと詰まっておりますので、地雷の方は回れ右してください!
表紙を見る 表紙を閉じる
人はいつか死を迎える。 事故死、病死、老衰。そして殺人。 様々な理由で人は命を落とす。そして、その死について調べる職業も存在する。 遺骨の身元や死因を特定するのが、法人類学者の仕事だ。
恐怖探偵団と死神運動会

総文字数/20,621

ホラー・オカルト47ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人の命は簡単に散ってしまう。それは、麗花の存在を認めた時にストンと胸に落ちてきたことだ。 「絶対!絶対誰も死なせません!」 だから、戦う。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop