やめないで。それ。

階段裏の内緒話

あれから1ヶ月ほど経ったある日の昼休み



「伊織ー!きいた????今日から文化祭の準備期間だって!」

「あー?もうそんな時期か。」

先輩と亜美さんが話してる姿を目撃した私

「ゲ、またあの後輩いるよ??」

亜美さんは明らかに怪訝MAXの表情でこっちをみてくる。
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