悠久の絃
〜絃side〜
んん〜眠い。とにかく眠い。
夜もいっぱい寝たし、さっきも寝たのにな。
もう少しだけ、寝てもいいよね。
上宮「絃ちゃん?お昼ご飯だからそろそろ起きな?」
ポンポンっと肩を叩かれて、目を開けると上宮先生がいた。
「、、、、ん、、、、はよ、、ござ、、ます。」
上宮「おはよ。生理来たんだってな。おめでとう。」
なんでおめでとう?みんな言ってるけど、生理っておめでとうなのかな。
上宮「はい、お箸持って、食べな。」
「、、いただきます。」
眠いな〜。ずっと眠い。眠過ぎてしんどい。
カクンッ
上宮「おお、どうした。まだ眠いの?」
コクッ
上宮「とりあえず、お味噌汁だけでも飲みな。」
...ゴク
上宮「ん、次ご飯。」
え。もういい。眠い。
フルフル
上宮「ダメ。体力戻んなくなっちゃうから。お箸持って。」
パクッ、、、モグモグ、、、ゴク
「もぅ、いらない、、です。」
上宮「んー、どうした?そんな眠いか?」
眠いよ。眠すぎる。
コクッ
上宮「そうか。ちょっと待っててな。」
そう言って上宮先生は出て行った。
やっと寝れる。
もう一度目を閉じた。
んん〜眠い。とにかく眠い。
夜もいっぱい寝たし、さっきも寝たのにな。
もう少しだけ、寝てもいいよね。
上宮「絃ちゃん?お昼ご飯だからそろそろ起きな?」
ポンポンっと肩を叩かれて、目を開けると上宮先生がいた。
「、、、、ん、、、、はよ、、ござ、、ます。」
上宮「おはよ。生理来たんだってな。おめでとう。」
なんでおめでとう?みんな言ってるけど、生理っておめでとうなのかな。
上宮「はい、お箸持って、食べな。」
「、、いただきます。」
眠いな〜。ずっと眠い。眠過ぎてしんどい。
カクンッ
上宮「おお、どうした。まだ眠いの?」
コクッ
上宮「とりあえず、お味噌汁だけでも飲みな。」
...ゴク
上宮「ん、次ご飯。」
え。もういい。眠い。
フルフル
上宮「ダメ。体力戻んなくなっちゃうから。お箸持って。」
パクッ、、、モグモグ、、、ゴク
「もぅ、いらない、、です。」
上宮「んー、どうした?そんな眠いか?」
眠いよ。眠すぎる。
コクッ
上宮「そうか。ちょっと待っててな。」
そう言って上宮先生は出て行った。
やっと寝れる。
もう一度目を閉じた。