最強総長に愛されて

そう聞いてもなにも発さない亜紀。
頭を撫で、少しすると亜紀が話した



「、、、蒼にも誰にも渡したくない。」


んん?何を?
ぎゅっと抱きしめる力がつよくなる

く、苦しい、、、



「しぃ。俺はしぃが好きだよ。お願い俺にして。」


< 302 / 684 >

この作品をシェア

pagetop