最強総長に愛されて

「もしもーし」とでたのは飛彩



「え?まじ?、、、うん。わかった。」


そういうと飛彩は「はぁ」とため息をついた



「飛彩、どうしたの?」



「しーちゃんんんん!僕帰んないといけなくて、、、やだぁぁあああ」


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