最強総長に愛されて

あ、と雄河は汗がダラダラで後ずさり



「ま、まて、亜紀これには訳が、、、」



「何の訳だ?何しぃに抱きついてる?」



「い、いやそれは、、、ぎゃぁぁぁあ」


雄河の悲鳴が家に響いたのだった
雄河の後は、、、内緒で。

< 358 / 684 >

この作品をシェア

pagetop