最強総長に愛されて

「だ、だって、はじめてだし、」



「ははっ、しぃ本当だいすき。」


頭を撫でられて亜紀は満足したのかリビングに一緒に戻った



「あー!やっときたしーねぇちゃん!!」



「ふふっ、ごめんね。ちゃんとお風呂入ってえらいね」

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