最強総長に愛されて

隣には胡散臭い笑みを浮かべた男の人がいた。



「やぁ、詩花。久しぶりだね。」



「はい。お久しぶりです会長。」




「はっはっはっ、会長だなんて寂しいじゃないか。、、、詩花にちょっと話があって来たんだ。」



「、、、わかりました。こちらの会議室へどうぞ。」


< 590 / 684 >

この作品をシェア

pagetop