転校生の正体は美少女の暴走族総長でした?!


髑髏はいつくるのかな?


できれば今すぐにでも来てほしいかなぁー

暇だしさっさと終わらせたいしぃぃ


奈緒「髑髏いつくるの?」


あ、奈緒も同じこと思ってたみたい


カタカタカタカタカタカタ


秋斗「いつ来るかは出てこないや」


朝陽「いつ乗り込むかは幹部までとかしか知らないんじゃね?」


楓「なるほどね!朝陽にしてはやるじゃん!」

朝陽「はぁー!?なんだよ俺にしてはって!!悲しいだろ…(´・ω・`)」


奏「学校の人たちはどーするの、?」

「あぁ生徒たちのこと?」


奈緒「あー、どうしようね、」


秋斗「生徒たちだけ避難などはできないしね、」


朝陽「雷蘭のやつらに頼んで生徒たち外に出さないように指示するのは!?」


秋斗「いいかもしれませんね、朝陽にしてはいい考えだと思う」


朝陽「なんだよみんなして俺にしてはって!泣くぞ!!」


奏「一人で泣いてな」



辛辣…笑笑


朝陽「ぴえんこえてぱおんだわ」


奈緒「じゃあとりま雷蘭に言いに行くかー」

「そーだねー、行くかぁー」

< 45 / 45 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:16

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop