゚。+恋*゚。



俺はそんな感情を抑えるために



自分の名前と…

思わず俺の女だなんて事を一方的に言って

部屋のドアを閉めた



その時



─プルルルー



電話が鳴った






< 47 / 301 >

この作品をシェア

pagetop