小説の表紙のイラスト集
2024年2月頃に描いた表紙。親愛なる魔王の君への表紙を書き直したもの。
主人公のルーチェくん
主人公のルーチェくん
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俺は、四神の白虎。
西の守護神で、秋の象徴。
そんな俺はある日、俺らの姿を見ることの出来る不思議な薬師と出会った。
※このお話は、「四神の国の朱雀さま」の続編で白虎目線のお話となります。
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禁術とされている召喚魔法。
僕は、それに巻き込まれてしまった……わけではなく、神様の力によって異世界に召喚された。
帰るすべもなく、僕は魔王の1人のもとで暮らすことになった。別に、帰りたいとは思わないけど。
ある日、魔王の側近となった僕は、世界平和を望む魔王と、その側近と出会った。
僕の仕える魔王は、世界平和を願っているわけでも、世界征服を企んでいるわけでもないと自分では言っているけど、心の奥では世界平和を願っているようで……?
……魔王って、こんなんだっけ?
※このお話は、「親愛なる魔王の君へ~転生したので、魔王の側近になります!~」の続編となります。
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僕は、数々の事件を解決してきた探偵。助手とともに外食へ来ていた僕らは、事件に巻き込まれた。
しかも、僕らは容疑者の一人で……。
その事件の最中、僕はずっと探していた彼女と再会して……。
「……魔法使いなの」
再会した彼女の口から発せられたのは、衝撃的な言葉だった――。
※推理パートはありません
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