君にサヨナラを

嘘つき

凛は倒れたから2日後には復活した。

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君と私の秘密
真零/著

総文字数/77,056

恋愛(その他)33ページ

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「お前…見たんだろ?」 「な、何も見てないよ。」 「おい。正直に言えよ。」 バレてる。 こわい。 「ごめん…なさい…見ました。」 「やっぱりな。はぁ…。 見られたからには仕方ねぇよな。」 あ、私きっと殺されるんだ。 死を覚悟した。 最悪な人生だったな、ほんと。 さよなら、私の人生。 そう思ったのに…どうして? どうして…今、私は君の隣にいるのだろう? どうして、私は君から離れられないのだろう? ねぇ、お願いだよ。 私から離れていかないで。 君の秘密誰に言わない。 2人だけの秘密。 だから…置いてかないで。 私は…君が大好きだから。

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