ミュシャの薔薇
貴女の香りがすきだと
言われた?

あなたと会うときに
香水ふってないんだけど……

湯上がりにふる
ミュシャの薔薇


どうして知っているの?
< 1 / 1 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

küssen(キュッセン)

総文字数/245

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
転写された2つの世界が 月をくっつけたように交わる場所で 私たちはキスをする
わたしたちは背中で話す

総文字数/150

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

らて

総文字数/156

詩・短歌・俳句・川柳2ページ

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop