大河ドラマ・乳房星(たらちねぼし)

【優しくて哀しくて】

時は、深夜11時頃であった。

ところ変わって、ペントハウスの3階にあるベッドルームにて…

うすぐらいオレンジの灯りが灯るベッドルームに私とリリアンがいた。

私はサーフパンツ1枚の姿…

リリアンは、黒のユニクロ水着のスイムショーツ姿…

…でベッドに座っていた。

うすぐらい灯りが灯るベッドルームに胸の鼓動と舌をからませる音が響いた。

(ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…)

「んく、んく、んく、んく…」
「んく、んく、んく、んく、んく…」

私とリリアンは、ドキドキしながらタンキスをかわしていた。

それから10分後にふたりの胸の鼓動が少しずつリンクした。

(ポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタ…)

ふたりの口もとから大量のよだれがあふれ出た。

「ん、ん、ん、ん、ん…」
「んく、んく、んく、んく…」

ふたりの口もとは、大量にあふれ出たよだれでベトベトになった。

(…………………)

その後、ふたりはベッドに寝転んだ。

私は、リリアンの身体にゆっくりと乗った。

私は、リリアンの耳もとで愛の言葉をやさしく伝えた。

「リリアン…愛してるよ〜」

(チュッ…)

私は、リリアンの右の首すじにやさしくキスをした。

「ああ…」

リリアンは、甘い吐息をもらした。

(ツー…)

私は、リリアンの右のくびすじからデコルテラインに向けてキスをすべらせた。

「ああ…ヨシタカ…抱いて…リリアンを抱いて…ああ…ヨシタカ…」

私は、リリアンのMカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》にゆっくりとお顔をうずめた。

「ああ…リリアン…ムラムラしちゃう…ムラムラしちゃう〜」

私は、リリアンのMカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に甘えた。

その後、舌先で右の乳房の乳輪まわりをゆっくりとなぞった。

「ああ…」

私は、舌先で乳輪まわりをコロコロと転がしながらなぞった。

「はん…」

リリアンは、甘い吐息をもらした。

私は、約300分かけてリリアンのMカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》をキスでせめた。

それから300分後であった。

「ああ…リリアン…リリアン…リリアン…ああ…」

最高潮に達したリリアンは、激しい声をあげたあと『ハアハアハア…』と激しい息づかいをした。

私は、リリアンのMカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》とデコルテラインとおへそまわりに白濁色のネバネバをかけた。

リリアンは、甘い吐息をもらしながら言うた。

「ヨシタカの白いネバネバが…こんなにたくさん…ヨシタカ…好きよ…愛してる…」

その後、私とリリアンは軽めのキスをかわした。
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