大河ドラマ・乳房星(たらちねぼし)

【部屋とYシャツと私・その2】

(ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ…)

時は、夜10時50分頃であった。

またところ変わって、ハレクラニの中にある3階建てのペントハウスの3階のベッドルームにて…

うすぐらい灯りが灯っているベッドルームに胸の鼓動と舌同士がからまっている音が響いた。

私は全裸《はだか》…

アンナは白に黒の水玉模様のキャミソールとショーツ姿…

…でベッドに座っていた。

目を閉じている私とアンナは、胸の鼓動を聞きながらタンキスを交わしていた。

(ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ…チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ…)

それから10分後であった。

私とアンナの胸の鼓動がさらに激しく高鳴ったと同時に、舌同士をからめる速度がさらに早くなった。

(ポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタ…ポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタポタ…)

同時に、私とアンナの口もとから大量のよだれがあふれ出た。

…………………

それから5分後であった。

私とアンナのお口が離れた。

この時、私とアンナのお口のあいだに細い糸が引いた。

……………………

「ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア…」

この時であった。

私は、激しい息づかいをしていた。

同時に、ムラムラとした気持ちがわき上がった。

「ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア…」

私は、無我夢中でアンナを抱きしめた。

「ああ…ヨシタカ…」
「ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア…アンナ…アンナ…ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア…」
「やだ…ああ…」

私は、アンナをゆっくりとベッドに寝かせた。

この時、私のムラムラした気持ちが最大値に達した。

「ああ…」

(チロッ…)

私は、アンナの右の首すじにキスをした。

その後、右の首すじからデコルテラインへ向けてキスをすべらせた。

「ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア…」

激しい息づかいをしている私は、おびえているアンナの表情を見つめた。

アンナは、おびえた表情で私に愛を求めた。

「アンナをめちゃめちゃにして〜…ああああああああああああああああ!!」
「ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア…」
「ああああああああああああああああああああああ!!」

より激しくコーフンしている私は、アンナが着ていたキャミソールとショーツを荒々しく脱がした。

(チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ…チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ…)

激しくコーフンしている私は、アンナの身体を舌先で激しくせめた。

「ああ…汚して…汚して…めちゃめちゃに汚して〜」

アンナは、私に愛を求めつづけた。

それからまた10分後であった。

私は、アンナの500のQカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に抱きついた。

「アンナ…アンナ…アンナ…」
「もっと汚して…ドロドロになるまで汚して…ああ…」

(ネト…)

私は、右の乳房の乳首にキスをした。

その後、約300分かけてアンナのQカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》をキスでせめつづけた。

「ああああああああ!!出ちゃう!!出ちゃう!!…蜜《みつ》が出ちゃう…ああああああああああああ!!」

それから300分後であった。

アンナは、激しい声をあげたあと身体がふにゃふにゃになった。

同時に、アンナは私の目の前で大容量の蜜《みつ》を出した。

激しくコーフンしている私は、蜜《みつ》があふれた部分をキスでせめた。

「やだ…恥ずかしい…恥ずかしい…やだ〜」

アンナは、身体がふにゃふにゃになったあとも私に愛を求めつづけた。
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