大河ドラマ・乳房星(たらちねぼし)

【すき】

(最初はマァマの言葉で…)

時は、2月14日の朝9時頃であった。

この日、特大豪邸の大広間にキャベンディッシュの市役所の職員さまたち30人とキャベンディッシュ教会の神父さまとシスターさんがお越しになられた。

大広間にイワマツグループのB1とB2とBサブのメンバーたちとよーくんとスーザンさんとグローディアさんたちがいた。

この日、マァマは…

より重い決断を下した。

よーくんの身体が極力不安定な状態になった…

近い将来、よーくんに不測の事態が生じるおそれが出た…

イワマツグループとイワマツ家の財産書に記載されている財産全部の所有名義をアンナちゃんに変更しました。

同時に、桜子さんたち(80億人の極爆乳《おおきすぎるおっぱい》のデリヘル嬢たちと30人の極爆乳《おおきすぎるおっぱい》のガールフレンドたちと9人の極爆乳《おおきすぎるおっぱい》の王妃さまたち)をイワマツの家の戸籍に正式に登録しました。

これにより、よーくんのお嫁さんは桜子さんたちとアンナちゃんの80億40人になりました。

よーくんが生まれた時の家族は、ママひとりだけであった。

パパがいない…

きょうだいがいない…

祖父母は、二組ともいない…

親類も身よりは、ひとりもいない…

…………………

そんな中でよーくんは生きて来た…

だから…

よーくんは…

桜子さんたちとアンナちゃんがいないと生きて行くことができない…

だからこの日…

マァマは、より重い決断を下しました。

…………………

(よーくんの言葉)

時は、午前11時55分頃であった。

イワマツグループとイワマツ家の財産書に記載されている財産一式の所有名義をアンナに変更する手続きと桜子たちをイワマツの家の戸籍に入れる手続きが同時に完了した。

時は、正午過ぎであった。

ところ変わって、特大ハーレムルームにて…

特大ハーレムルームで桜子たちとアンナと私の結婚式が静かな雰囲気の中で執り行われた。

私は、神父さまに誓いの言葉をかわしたあと桜子たちとアンナの右の薬指に婚礼指輪をつけた。

その後、桜子たちはふたりずつ交互で私のほっぺにキスをした。

最後に、私とアンナがくちづけをかわした。

……………………

時は、午後2時過ぎであった。

桜子たち(80億人の極爆乳《おおきすぎるおっぱい》のデリヘル嬢たちと30人の極爆乳《おおきすぎるおっぱい》のガールフレンドたちと9人の極爆乳《おおきすぎるおっぱい》の王妃さまたち)とアンナは、いろんな色のスイムビキニショーツ…

私は、白のサーフパンツ姿…

…であった。

桜子たちとアンナは、私の身体を舌先でネトネトジトジトなめ回していた。

「ああ、ヨシタカ好きよ〜」
「好きよヨシタカ〜」
「うっふ~ん」
「あっは〜ん」
「ああ…」
「ジェーンもヨシタカのスペアリブを食べる〜」
「ああ、ルナも〜」

………………………

時は、夜9時前であった。

またところ変わって、特大豪邸の中にある浴室にて…

浴室の脱衣場にアンナがいた。

アンナは、黒と白の水玉もようのスカートと白のブラウスの上から紫色のカーディガンを着ていて、足元は黒のパンティストッキングでおおわれている姿であった。

アンナは、セーターを脱いだあとそなえつけのかごの中に入れた。

その後、アンナはスカートの中に手を入れてパンティストッキングを脱ごうとした。

この時であった。

全裸《はだか》の私が脱衣場に入った。

アンナは、おびえた声で私に言うた。

「ヤダ…ヤダ…こわい…」
「アンナ…アンナ。」

全裸の私は、アンナが着ている白のブラウスから見えている白のブラジャーを見ながらコーフンしていた。

ヤダ…

こわい…

こわい…

ヨシタカ…

ああ…

(ムギュ…)

私は、両手でアンナをギュッと抱きしめた。

「アンナ…アンナ…アンナ…愛してる…愛してる…んく…」

私は、アンナのお口により激しいキスをした。

同時に私は、アンナの髪の毛をくしゃくしゃに乱した。

………………

(ジャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア…)

またところ変わって、浴室にて…

浴室に温水シャワーの水音が響いた。

私は全裸《はだか》…

アンナは、白のブラウスと黒・白の水玉柄のスカートと黒のパンティストッキング姿…

…で抱き合っていた。

抱き合っているふたりは、シャワーでベトベトに濡れていた。

約20分のあいだ、私とアンナは抱き合った状態でシャワーを浴びていた。

アンナが着ている白のブラウスがベトベトに濡れていた。

ベトベトに濡れているブラウスからQカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》を包んでいる白のブラジャーと肌が見えていた。

この時、私はより激しくコーフンしていた。

アンナ…

アンナ…

アンナ…

……………

愛してる…

アンナの全てが…

ほしい…

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