偽りの世界
ここまで読んでくださった皆様
ありがとうございます。
初めて書いた小説ですが・・・
やはり読み返すと
おかしな部分も出てくるもので。
しかし
人の今の状況は
この小説の状況だと思います。
人は誰かを傷つけて生きていくもの・・・
私の中での『人』とはそういうイメ-ジです。
どうか
この世界が変わることを―――
そして
大切な誰かのために
生きてください。
最後に
これからはもっと
皆様をドキドキさせれる小説を
書いていきたいと思います。
ありがとうございました。

