最強男子に可愛がられて
しばらく私が黙り込んで居るとまたまた耕史が。
「茉優が龍姫だからですよー」
ハァー。
本当に耕史は空気読めないんだから。
「・・・・・・ん??茉優が龍姫だと??龍姫て確か同じクラスの転校生て・・・・・・・」
しばらく黙り込み
「純也、今日はこのまま帰るは・・・・・・・おい!茉優!!帰るぞー」
誰も引き止める事が出来る空気ではなく茉優は引きづられるように倉庫を後にした。
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