ただ、守りたかっただけなのに

*** あとがき ***


ここまで読んでくださった皆様、本当にありがとうございます!

初めましての方も、そうでない方も、こんにちは。

伶菜。です。


さて、今回のストーリー、いかがだったでしょうか?

不良モノを書きたかったのと、響平みたいなキャラを書きたかったので、この作品を執筆しました。

「鬼教師だけど、実は意気地なしだったりする」という、響平の人間らしさを少しでも感じていただけたのなら、私はとても嬉しいです!


感想、アドバイスなどを一言でもいいのでいただけると嬉しいです!

一言感想も大歓迎です!




さて、物語中に出ていた朔の両親、恋菜と翔。

この2人の恋愛物語を、今後更新していきたいと考えています!

仮タイトル「藤の花に恋をした」

こちらも、どうぞよろしくお願いします



長々とすみません。
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。

伶菜。
< 50 / 50 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

嫌い、じゃない
伶菜。/著

総文字数/2,033

その他7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「で、どうするの?」 有紗は、寧音にやさしく尋ねた。 「私はお兄ちゃんに嫌われてるから...」 寧音は、悲しそうにうつむいた。 これは、兄妹が喧嘩して、お互いを大好きになるお話。 (血縁です。)
私は今日も、知らない
伶菜。/著

総文字数/7,217

恋愛(キケン・ダーク)27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私を、”いちばん” 愛してくれる人なんて、一人もいない。 私は、”いちばん” になれない。 分かってるよ、分かってる。 皆、きっと同じなんだって。 分かってるけど、分かり切れない。 そんな自分が、いちばん嫌い。 *********** ”いちばん”になりたい 北条 瑠美 (Rumi Hojo) × No.2 暴走族の総長 日下部 海翔 (Kaito Kusakabe) *********** 「なあ、そんな死んだ子猫みたいな顔して、楽しいか?」 あなたが、私の前に現れたとき… 本当に、冗談とか一切なく、目の前に王子様が舞い降りてきたと ……そう、本気で思ったんだ。
『たからもの』
伶菜。/著

総文字数/372

その他2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の、大切な思い出。 きっと、大人になったら、忘れていくんだろうな。 でもそれは、一生私の宝物。 私の昔の日記に記してあったけれど、もう忘れてしまっていた、大切なこと。 過去の私が、自分を見失いそうになっていた今の自分へと送ってくれた、私へのメッセージ。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop