不器用なアイツと本音を言えないわたし
家に帰ってからもあの事が頭から離れなくてモヤモヤしてた。


私はとりあえずゆっちゃんにL〇NEする事にした

〜トーク〜

花「ねぇーちょっと聞いてよ!」


結「どした?」


花「今日、部活のメンバーで顔合わせがあったじゃん」


結「うんうん」


花「それでね、なんかアイツもサッカー部だったの!!!」


結「あ、マジ?wアイツって、あの暁人?だったら言った通りだったわ」


花「もー!笑い事じゃないって〜」



結「ごめん、ごめん!それでどうすれば良いって言われてもな〜とりあえず様子見でいいんじゃないかな〜」



花「えー様子見って,,,人ごとすぎ!」

𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃

そんな感じで会話をして、気づいたら気持ちもちょっと紛れてた。


でもでも!結局問題は解決できなかったな〜
どーしよ!
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