ドキドキさせたい
「それじゃ…俺からも」
「んんっ」
冬哉から深いキスが来た。
「んっ…とう…や…もう…」
「無理だな。かわいすぎてやめられねぇ」
「はぅ…んっ…」
「…これ以上は俺が無理だから続きは家でしような?」
「うぅ…」
「残り2つも…な」
「とう…や…」
「ん?」
「私も…むり…」
「…っ…茉奈…」
「…もう…かえ…る…早く…食べて…」
「…ったく…仕方ねぇな…」
冬哉は外でもスイッチが入るようになった。
「んんっ」
冬哉から深いキスが来た。
「んっ…とう…や…もう…」
「無理だな。かわいすぎてやめられねぇ」
「はぅ…んっ…」
「…これ以上は俺が無理だから続きは家でしような?」
「うぅ…」
「残り2つも…な」
「とう…や…」
「ん?」
「私も…むり…」
「…っ…茉奈…」
「…もう…かえ…る…早く…食べて…」
「…ったく…仕方ねぇな…」
冬哉は外でもスイッチが入るようになった。


