イケメン転校生は総長さま
かんな「喧嘩はやめて。波瑠、あそこでいい?」

波瑠は少し固まったあと、びっくりしたかのように超えを荒らげた
波瑠「え!うそ!行ってもいいの!?」

かんな「んぅ、まぁいいんじゃない?」
波瑠「あ、でも、理緒も來もいるよ?」

かんな「他言してくれなければいいんじゃないの?」

あ、でも、みんなの許可取らなきゃか


でも、凌仁達にバレたらダメだもんね

かんな「凌仁達、ここからバイクで往復30分のスーパーマーケット行ってきて!」

凌仁「は!?なんでそんなとこ!」
かんな「いいから行ってこい!じゃあな!!」

ーバン!!

よし

かんな「瑠斗」
瑠斗「ん?」



かんな「神鳳の倉庫に波瑠達、呼んでもいい?」
瑠斗「え、」
あみな「え!?かんかん!どういうつもりなの!?凌仁達だって、こいつらだっているんだよ!? 」

稲荷「あみな、落ち着いて」

早奈美「いやでも、言いたいことはわかるわよ、かんな?どういうつもりなの?」

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