イケメン転校生は総長さま
それにしても弱いな
今僕はさっきの場所で待って幹部達が戦ってるのを眺めてる
一応、死花は下っ端もみんなこの場にいたんだけど
もう、終わっちゃったじゃん
死花に残ってるのは総長だけか...
白鳳「終わっちゃった〜、弱〜い」
あみな、キレてるから、容赦しねーな
黒鳳「ホントに、弱い、まだもう少しやりたいんだけど」
瑠斗もキレてるな
青鳳「弱すぎ」
まぁ、うん。君たち世界の幹部だからね?
ここにいるヤツらは全員弱いと思うよ?
湊「す、すげー」
え、何がすごいの?
こんなの当たり前ない?
ま、いっか!!僕、早く帰りたいし!
鳳凰「死花の総長、早くやろうぜ?」
死花「あ、あぁ!!わかってる!!」
鳳凰「ほら、先来いよ、動くのダルいから」
死花総「あぁ!?その口聞けなくしてやる!!」
こんな軽い挑発に乗るなよ
狙ってた通りウォーって言いながら突っ込んでくる
ーー
うるっさいなぁ
ーー
キレてる奴の方が動き読みやすいんだよね〜
えー、おっそ...
僕は、死花の総長が拳を上げてきたから、その手を流して、裏に回って足蹴りくらわした
死花総「グガッ...!?」
鳳凰「あんた、本当に弱すぎだな」
決着は着いたかな
鳳凰「今日限りで死花を解散させろ」
やったー!帰れる!
帰ろう、早く帰ろう
凌仁「あ、あの!!」
私達が帰ろうとしていると俺様が話しかけてきた
あぁー、まだいたんだ?僕、一応喧嘩終わったんだけど
鳳凰「何?」
つい、殺気を込めてしまう
まぁ、仕方ないよね
黒鳳「ちょ、鳳凰落ち着いてください」
鳳凰「あ、、わりー」
白鳳「で〜?どうしたの?」
凌仁「俺、鳳凰に話したいことがっ!!」
さかと「私も1度黒鳳と話したいんです!」
湊「俺も白鳳と話したい!!」
となみ「青鳳と話したいことがあって!!」
あぁ〜そゆことね
裏の世界の住人たちの中には、僕ら神鳳に憧れて入るやつもいるらしい
で、こいつらは僕らに憧れてるって訳か
あ!!そうだ!いいこと思いついちゃった
かんな「ふっふっ」
かんなの黒い笑顔にみんな顔を青ざめたのだった
鳳凰「いいよ。一緒に来てもらおうか」
普段の神鳳はこういうのは絶対断る
だから、龍空の奴らも驚いたのだろう
ていうか、断られるってわかってんだったら話しかけないでって感じはするけどね
鳳凰「お前らもいい?」
幹部「王が言うなら」
ふっ、これであたしにまとまらなくなるかな?
今僕はさっきの場所で待って幹部達が戦ってるのを眺めてる
一応、死花は下っ端もみんなこの場にいたんだけど
もう、終わっちゃったじゃん
死花に残ってるのは総長だけか...
白鳳「終わっちゃった〜、弱〜い」
あみな、キレてるから、容赦しねーな
黒鳳「ホントに、弱い、まだもう少しやりたいんだけど」
瑠斗もキレてるな
青鳳「弱すぎ」
まぁ、うん。君たち世界の幹部だからね?
ここにいるヤツらは全員弱いと思うよ?
湊「す、すげー」
え、何がすごいの?
こんなの当たり前ない?
ま、いっか!!僕、早く帰りたいし!
鳳凰「死花の総長、早くやろうぜ?」
死花「あ、あぁ!!わかってる!!」
鳳凰「ほら、先来いよ、動くのダルいから」
死花総「あぁ!?その口聞けなくしてやる!!」
こんな軽い挑発に乗るなよ
狙ってた通りウォーって言いながら突っ込んでくる
ーー
うるっさいなぁ
ーー
キレてる奴の方が動き読みやすいんだよね〜
えー、おっそ...
僕は、死花の総長が拳を上げてきたから、その手を流して、裏に回って足蹴りくらわした
死花総「グガッ...!?」
鳳凰「あんた、本当に弱すぎだな」
決着は着いたかな
鳳凰「今日限りで死花を解散させろ」
やったー!帰れる!
帰ろう、早く帰ろう
凌仁「あ、あの!!」
私達が帰ろうとしていると俺様が話しかけてきた
あぁー、まだいたんだ?僕、一応喧嘩終わったんだけど
鳳凰「何?」
つい、殺気を込めてしまう
まぁ、仕方ないよね
黒鳳「ちょ、鳳凰落ち着いてください」
鳳凰「あ、、わりー」
白鳳「で〜?どうしたの?」
凌仁「俺、鳳凰に話したいことがっ!!」
さかと「私も1度黒鳳と話したいんです!」
湊「俺も白鳳と話したい!!」
となみ「青鳳と話したいことがあって!!」
あぁ〜そゆことね
裏の世界の住人たちの中には、僕ら神鳳に憧れて入るやつもいるらしい
で、こいつらは僕らに憧れてるって訳か
あ!!そうだ!いいこと思いついちゃった
かんな「ふっふっ」
かんなの黒い笑顔にみんな顔を青ざめたのだった
鳳凰「いいよ。一緒に来てもらおうか」
普段の神鳳はこういうのは絶対断る
だから、龍空の奴らも驚いたのだろう
ていうか、断られるってわかってんだったら話しかけないでって感じはするけどね
鳳凰「お前らもいい?」
幹部「王が言うなら」
ふっ、これであたしにまとまらなくなるかな?