縁が無かったから離婚したのに(3K)元旦那と周りがうるさくて困ってます。優秀脳外科医の頭の中をのぞきたい

☆感謝のあとがき

最後まで読んで頂きありがとうございます!

初めての方、度々読んで頂いてる方本当にありがとうございます( *´꒳`*)
珠雪(たまゆき)と申します(*・ω・)*_ _)

【縁が無かったから離婚したのに(3K)元旦那と周りがうるさくて困ってます。優秀脳外科医の頭の中をのぞきたい】

めっちゃ長い題名の小説書き終わりました!
今回は珍しく最初と最後は思い浮かび繋げるための話に困りました( ̄▽ ̄;)

書き始めて…あれ?
艶麗の女帝と似てない?!と思いやめようかと思いましたが…笑

“別に良くない?”と考えまして…
だって!似てる小説あるし…これから読んでくれる人もいるし…
頭の中で言い訳をして結局出しました(´-ω-)

最初のハンターのとこは職場のKくんに提供頂きまして楽しくテンポよく仕上がったと思います(´ー`*)ウンウン

今回初めての試みで男女の視点切り替えをやってみました(ΦωΦ)フフフ…

自然に出来る自信が無くて◇←これをサインにしましたが…
今後は普通に違和感なく読める文章が書けるように頑張りたいと思いますm(_ _)m

ラスト付近に“ラブいちゃネタ”持って来ちゃったんでちと自信ないですが…

次回は最初から…いや無いな( ˙꒳​˙ )
適当に良いとこで持ってきます(* 'ᵕ' )☆

あっ!
初めて書いてこの世に生み出した【蜜別居】が飛びぬけてランキング10位以内を頂いて感謝してます。
この“あとがき”でのお礼になりますが本当にありがとうございます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)

長々となりましたが…これからもよろしくお願いします(*´︶`*)ノ

P.S
皆さん体調管理には気をつけてください!

R7・3/27
珠雪
< 23 / 23 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:71

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
蘇芳は約400年続く老舗百貨店。 女性チーフの恋愛模様は訳ありみたいで… 「どうして…?!」 「それは俺のセリフだ」 昔からコイツはそう言うやつだった。 とにかくすごーく嫌なやつ。 なのに… 何故たまにそんな表情見せるの? 橘 奏(たちばなそう)30歳 蘇芳百貨店南館女性チーフ 背中まで伸びた髪は低い身長と 体型を隠す為!! 安見 瀬名(やすみせな)30歳 代表取締役社長 少し癖のある黒髪に大きい丸い瞳 前髪が長めなのは童顔を隠す為!! 親同士に決められた結婚は 2年前に別居と言う形に変わり そして終わりつつあるのに 別居中の二人は会えばまだ喧嘩ばかり。 色々と拗らせた理由が有りそうです。 蘇芳シリーズ①になります(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎) ※こちらの作品はメインでは無い為 軽く書かれてる部分もございます( *´꒳`*) ☆全てフィクションです(* 'ᵕ' )☆ ☆覗いて頂いた方本当に感謝です!! いいねもコメントも凄く嬉しく モチベ上がります(T_T) ただ今読み返して加筆修正を 繰り返しておりますので読みづらい点は ご愛嬌と暖かく見守って下さい。
表紙を見る 表紙を閉じる
約400年は続く老舗の蘇芳百貨店 一ノ瀬 大輝(いちのせ だいき)31歳 笑顔を絶やさないイケメン 彼についたあだ名は鉄壁の貴公子。 藍沢 珠子(あいざわ たまこ)30歳 蘇芳百貨店東館チーフ 頼るのは嫌いなクセに頼まれると断れない。 付いたあだ名は艶麗(えんれい)の女帝 そんな彼と彼女には秘密がありました。 あなたが寝てる間に終わらせたい。 蘇芳シリーズ最終章④ シリーズ物ではありますが 単体読み可能になってます☆ ☆全てフィクションです。 覗いて頂いた方本当に感謝です!! いいねも一言コメントも凄く嬉しく モチベ上がります(T_T) 編集部さんのおすすめ頂きました!! これからも頑張ります(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎) ☆みかよさん素敵なレビューありがとうございました( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`) 参考にさせて頂きます( *´꒳`*) 読み返して加筆修正を繰り返しております!読みづらい点はご愛嬌と暖かく見守って下さい。
表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと手帳に挟まったままの封筒と 10年以上前の未使用のチケット。 未使用の理由は一つ。 会いたくても逢いたくても彼はこの世に居ないから。 鈴木 莉桜(すずき りお) 28歳 kaiko-general trading company“(海向総合商社) 総務課広報部勤務。 普通が取柄の一般社員。 西野 陸玖(にしの りく) 30歳 天文学者。 来年オープン予定のテーマパークの 相談役兼アドバイザー。 彼と彼女は導かれた縁(えにし)によって出逢ってしまった。 そんなわけない! あるわけない… 「幽霊でも見た顏」 「幽霊ってお昼でも見えるんですね」 これが現実なのか夢なのか…そんなのもう良い。 「私は…」 願わくば… 私は彼を殴りたい。 ☆全てフィクションです。 興味を持って頂いた皆さんありがとうございます(*- -)(*_ _) 読みづらい点はご愛嬌と温かい目で見守って下さい(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop