超短編・戦闘人形は敵国皇子に溺愛される
読者みなさんこんにちは!

作者のme^~^aiです!

超短編・戦闘人形は、敵国王子に溺愛されるを最後まで読んでくださり、ありがとうございました♪

20ページ弱しかないこの小説。

短くしたのは、読者様の想像で続きを考えていただきたいからです。

よーく考えた末に答えがわかると楽しくなると考え、短くしました。


不愉快に思う方本当に申し訳ございません。


この作品は、私のデビュー作です!

作者である私は、現小学6年生、12才です。

誤字脱字には、気をつけておりますが、万が一あった場合温かい目で見守っていただけると嬉しいです!


この作品を最後まで読んでくださり本当にありがとうございました!

好評につき続編も考えております。
(きっと短くなりますが)


またお会いしましょう♪






               me^~^ai より



< 24 / 24 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

音のない世界で私の耳になってくれた君は
me^~^ai/著

総文字数/8,934

青春・友情27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
先天性難聴の蒼葉 蛍(あおば ほたる) 念願の大学に入学するが初日からトラブル発生! そのトラブルから救ってくれたのは幼馴染の 栗花落 壮良(つゆり そら)で…!? 『俺がお前の耳になるから。音のない世界で支えになるから』 甘い告白をされた蛍は…!? 2人の恋の結末は?

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop