黒いユリ
復讐

まだ犯人は見つかっていない。だけど、おれは毎日情報を集めて犯人の家を特定した。事件から1年がたった。今すぐに犯人の家にいって殺しに行こうと思った。だけど、その前に俺は花屋によった。

ピンポーン
チャイムをおした。
「はい。」
ドアが開く。
ナイフで犯人を刺した。
俺は花束を持っている。もちろん、黒いユリだ。
< 5 / 5 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:3

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop