白雪姫の王子様
あとがき
はじめまして。

この度、初めて作品を書かせて、いただきました。

月白 胡子と申します。

最後まで、『白雪姫の王子様』を読んでくださり、
誠に、ありがとうございました。

この物語は、

“誰かを愛した時間は、
たとえ短くても、
一生の宝物になる”

そんな想いを込めて書きました。

雪と蓮、そして莉子や翔たちとの時間を、
少しでも大切に感じてもらえたなら、
とても嬉しいです。

そして、
最後まで読んでくださった皆さまへ。

本当にありがとうございました。

また、どこかの物語で会えますように。

いいねや感想などお待ちしております。
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