その声を聞かせて
ニヤニヤしながら聞けば凌はフッと笑う。
「どっちでも嬉しかったと思う」
「何それ」
「お前からのヤキモチは大歓迎。喜んで聴きに来てくれるのも大歓迎」
そう言って私を自分の膝の上に乗せる凌。
そしてズボッと私が着ていたティシャツの中に頭を突っ込んできて、胸元を強く吸われる。
これキスマークついたわ。
「マネージャーにはもしかしたら彼女来るかもって言ってある」
「そうなの?」
Tシャツから顔を出してチュっとキスをされる。
「ん。飛行機の席もホテルも確保して欲しかったし」
そしてまたキス。
「一緒行こう」
んでまたキス。
「行く」
「ちょっとした旅行気分で行こ」
へへ。
やったね。
そして今度は下唇をバクっと食べられる。
「凌これ好きだよね」
「ん。柔らかくて気持ちー」
ハムハムしてて可愛い。
一体誰が想像出来るだろうか。
こんな私を。
「どっちでも嬉しかったと思う」
「何それ」
「お前からのヤキモチは大歓迎。喜んで聴きに来てくれるのも大歓迎」
そう言って私を自分の膝の上に乗せる凌。
そしてズボッと私が着ていたティシャツの中に頭を突っ込んできて、胸元を強く吸われる。
これキスマークついたわ。
「マネージャーにはもしかしたら彼女来るかもって言ってある」
「そうなの?」
Tシャツから顔を出してチュっとキスをされる。
「ん。飛行機の席もホテルも確保して欲しかったし」
そしてまたキス。
「一緒行こう」
んでまたキス。
「行く」
「ちょっとした旅行気分で行こ」
へへ。
やったね。
そして今度は下唇をバクっと食べられる。
「凌これ好きだよね」
「ん。柔らかくて気持ちー」
ハムハムしてて可愛い。
一体誰が想像出来るだろうか。
こんな私を。