秋桜~コスモス~
「お取り込み中悪いけど、ちょっとミサ借りてもイイ?」
アミはミサを借りていいかヤスに聞いた。
「え?あ、アミ!うん、いいよォ!ごめん、ヤス。ちょっと待ってて♥」
「わかった、待ってる☆」
二人でトイレに行った。
「アミ、どうしたの?突然。」
「うん…なんかね、ルイにばれた。キャラだって…それで、あの…ルイのコト思うと胸がドキドキして…ずっと一緒に痛いって思うのはなんでかなァ?ミサ、教えて!」
ミサに言った。
ミサは呆れ顔…?
「バーカ、ルイ君にマジ惚れしちゃったんだぁ。それ、恋ってゆーのよ!まったく!!ばっかじゃないの?あ、そだ。ミサ、ヤスの彼女だからぁ♥ダブルデートしよーね♪話はそれだけ?じゃぁ、もどろ?」
アミはミサを借りていいかヤスに聞いた。
「え?あ、アミ!うん、いいよォ!ごめん、ヤス。ちょっと待ってて♥」
「わかった、待ってる☆」
二人でトイレに行った。
「アミ、どうしたの?突然。」
「うん…なんかね、ルイにばれた。キャラだって…それで、あの…ルイのコト思うと胸がドキドキして…ずっと一緒に痛いって思うのはなんでかなァ?ミサ、教えて!」
ミサに言った。
ミサは呆れ顔…?
「バーカ、ルイ君にマジ惚れしちゃったんだぁ。それ、恋ってゆーのよ!まったく!!ばっかじゃないの?あ、そだ。ミサ、ヤスの彼女だからぁ♥ダブルデートしよーね♪話はそれだけ?じゃぁ、もどろ?」