キミに憧れたから

after word ーあとがきー

読者のみなさんこんにちは、作者の叶芽夢雨(カナメユウ)です。
本作品を最後まで見てくださり、本当にありがとうございます。
読者様には感謝してしきれません!
今回の作品が初完結となりました。
完結までできたのは、読者のみなさまのおかげです。
大好きです!!笑
さて、今回の作品はどうでしたか?
父親のせいで運命嫌いになった悲しい少女初音と、初音のために運命を証明した一途な少年雪那の物語。
他にも登場人物がいましたね。
初音の1番の親友である羽那、運命好きでロマンチストの詠、初音にはとことん優しい涼真。
みなさんはどのキャラが1番好きですか?
私はやっぱり初音が好きです!
自分で書いた作品なんですけども…。
最後が自分でも本当に感動してしまって!!
幸せになってよかったな〜と思うばかりです。
他にも好きなシーンはたくさんあります!
みなさんは、どのシーンがよかったですか?
よかったら教えてくださいね。
最後に、読者のみなさんにもう一度言わせてください。
ここまで見てくれて、この作品を見つけてくれて本当にありがとうございました。
またどこかでお会いしましょう。
2025年8月28日 叶芽夢雨
< 23 / 23 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:3

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

目覚めた世界で望むものは

総文字数/6,465

恋愛(学園)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
_________________ ʚ♡ɞ _________________ 婚約者に裏切られ公開処刑された私 目覚めた世界もまた私を絶望させた 私には剣が全てだったのに—— 元公爵令嬢&天才少女 八名木 夕衣 × 魔王子&クール男子 夕季 日向 あの日の光景が脳裏に浮かぶ この世界で私は生きていけるの? 「あんたなら自分であんな奴ら撃退できそうだけどな」 そうだ、なにが剣士の誇りだ 私はこんなもの公爵令嬢として剣士として蹴散らしてきた 「あら、私にできないことはなくってよ」 「ふっ、それでこそ俺が認めた女だ」 だけど忘れてはいけない この体は“八名木夕衣”のものだということを _________________ ʚ♡ɞ _________________
表紙を見る 表紙を閉じる
_________________ ʚ♡ɞ _________________ 兄との別れは唐突でとても受け入れられるものではなかった だけど、前を向かなきゃいけない お兄ちゃんの夢を叶えるために アルビノの奇病持ち&いじめられっこ 椋名 雲華 × 吸血鬼の少年&神の子 名鏡 悠月 私の人生はお兄ちゃんの夢を叶えるためにある だから私は、どうなってもいい でもそれを否定したのは—— 「雲華の人生は雲華のものでしょ」 「でも私…そうしたらお兄ちゃんがいなくなっちゃいそうで嫌なの」 結局私はずっと過去の呪縛に囚われているんだ でもそれが、少しずつ変わっているような気がする 「俺の力なら、雲華を過去に戻せる」 「私…戻りたい。お兄ちゃんのところに」 過去に戻った先に、なにがあるんだろう _________________ ʚ♡ɞ _________________
表紙を見る 表紙を閉じる
_________________ ʚ♡ɞ _________________ キミのことをもっと教えてほしい 仲間じゃないなんて言わないで 私はあなたを救うんだ 最強女子中生&ONEの姫 橘 美結 × 最強総長様&女嫌い 黒瀬瑞生 and—— かわいい系&孤独な少年 鏑木陽葵 同じONEのメンバーなのにどこか違う鏑木先輩 「僕は信用しちゃいけないよ?」 どうして突き放すの? 孤独に見えるから私は救いたい 「どうして僕の世界に入ってくるんだよ!!そういうのうぜぇんだよ」 「私はそういう人なの」 キミの世界に私をいれて _________________ ʚ♡ɞ _________________

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop