甘くて危険なキミが好き

「営業モードだしてくんな!!!!」



と言って戻ったはずなのに………。
「姫奈さんご指名入りました!」



呼ばれて来たものの、ついた先は雲雀さんたちのいるVIPルームで。


一体なんのつもり???



いや。単にNo.1だからだと思う。

もうそうゆうことにした。


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